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壁とエジェクタピン

エジェクタピン上に回路パターンを配置しないこと
配線パターンを筐体の壁になる部分から離して設計する必要があります。角度 45 °の壁からは 150μm 以上離れている必要があり、角度 70 °の急傾斜の壁であれば 250μm 以上離れていなければなりません。配線パターンとエジェクタピン間が適切な距離をとっていることも設計に盛り込む必要があります。
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LPKF Laser & Electronics株式会社
代表取締役 ベルンド・ ストラウス
 
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LPKF Laser & Electronics K.K.
Bernd Strauss
 
Lalaport Mitsui Bldg 4F 421
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